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朽木ルキア大ブレイクの予感パート11 :  403氏 投稿日:2005/10/06(木) 01:56:49


シチュエーションは
現世にやってきた日、お風呂あがり、ルキアタンパジャマ着用、一護の部屋
こんな感じでよければ読んでみてください。

「声、出すなよ…。」
長いキスをかわした後、一護はルキアにそう言った。
ルキアは少し恥ずかしげにそして嬉しそうにコクンとうなずく。

それは合図だった。
かつて共に暮らしていた頃、ルキアを抱く前に必ず一護が口にするこの言葉。
少し遠まわしで強引な言葉に聞こえるが、ルキアにはこの照れ屋でぶっきらぼうな少年が口にできる
最大限のアプローチだと知っていた。
その証拠にルキアが承諾しない限り、一護が手を出してくることは決してなかった。

一護はゆっくりとパジャマのボタンをはずしていく。
下着をつけていないルキアの胸が露になる。
そのふくらみにそっと手を添え、優しく揉みしだくと乳首が敏感になっていくのがわかる。
固くとがった先端を口に含むとルキアの体がビクッと反応した。
「んっ・・・」


(未完)