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朽木ルキア大ブレイクの予感パート10 :  477氏 投稿日:2005/06/17(金) 14:04:14


ある学校帰り、取り留めのない話をしていたのだが、
突然ルキアが俺の方を見て、
「あの人が乗っている鉄の塊はなんだ?」
と電車を指差した。
向こうにゃこういうものが無いのか、と思い
「ありゃあ電車て言ってあそこから乗るんだ。」
駅を指差して答えてやったら、
「ほう、でんしゃと言うのか。ふうむ、そうか。」
「ああ。初めて見るのか?」
尸魂界ではあんなに速く動く物を見た事がない。」
と大きな瞳で俺を見てきた。
俺はそこでルキアは電車に乗りたい事を悟ったのだが少し日頃の仕返しをしてやろうと思い、そのまま駅を通り過ぎようとした。
するとルキアが白玉をねだっている時の様な甘い声で、
「なあ、一護ぉ・・・」と言ってきた。
「なんだ?」と心の中で笑いながら無表情で答えてやると
「でんしゃ・・・・に乗ってみたい・・・」
更に甘えた声で上目遣いで俺を見上げる。
コ、、、コイツ何処でこんなテクを・・・・・。危うくOKを出すところだったがもう少し苛めてやろうと「だめだ。」と答えてみる。
「頼むよぉ・・・」とルキア。
本当に乗りたがっている。普段は見られないコイツを見れて満足したので、
「仕方ねぇな。」と駅の方を向き直ると、
「ほら、早く行くぞ!」といつもの口調に戻っていた。こんにゃろう。
切符を買って(勿論金は俺持ち 350×2×2=1400 二人分+往復代      鬱だorz)
ホームに行くと誰も居なかった。うむ。
端から見ると恋人同士に見えるんだろうかとか考えていると、
スピーカーから「6:30発の電車は後3分ほどでホームに到着いたします。」とアナウンスが聞こえた。
するとルキアはハッとした様にあたりをキョロキョロ見回した。
「なっ、、、一護!人が居らぬのに声がっ・・・!!!」
「いや、アレは学校のチャイムと同じ仕組みだ。」などとスピーカーの説明をしていると電車が来た。
ドアが開くとまた扉が勝手に!とか驚いてるし。
席に座り、電車が動き出すとルキアは食い入るように外を見る。
すごいな一護!とか言われても「あぁ。」とか答える事ないし、どうした、もっと喜べ!とか興奮しまくってるし。
すると次の駅から14〜15人くらいの中学生が入ってきた。不良が多い事で知られる夜苦挫中学校の生徒だ。
切符はここの駅までなので「おい、降りるぞ。」と声をかけて電車から降りた。
電車がホームを出発した時後ろを振り返ったがそこにはルキアの姿は無かった。

*******

「おい!貴様等!何のつもりだ!!」
いつの間にかルキアの周囲を15人が囲んでいる。
「俺等最近溜まってんだよね〜。相手してくんないかな?」
ガムを噛んでいた一人が言う。
「なにが溜まっておると言うのだ!私には関係なかろう!」
凄むルキア。
「カーテン締めようや。通報でもされたらたまらん。」
リーダー格の男がそういうと全員がカーテンを引き下げ、ドアの窓には「立ち入り禁止」の紙を貼りドアを開かないように固定した。
すると一人の男がルキアの腕を掴んだ。
「何をする!」と瞬間的な早さで金的を繰り出したが、
「やりやがったな!」
5人ほどの男に掴まれる。
「やめろっ!!」と叫ぶがもう体の自由が効かない。
「それじゃあ早速シて貰おうかな♪」
リーダー格の男がジッパーを降ろし雄々とそそり勃ったモノをルキアの顔の前に持ってくる。
臭気のあまり眉をひそめるルキア。だが男はソレをルキアの口元に近づけていった。
「厭ッ!何をするつもりだ!」と叫びイヤイヤをする様に顔を振る。
「これ舐めてよ。」
「なっ、、、そんな事できるか莫迦者!!!」
「うるさいなあ。早く舐めないと殺すよ?」
自分のモノをルキアの柔らかい唇に押しつけながらカッターナイフを頸動脈に突きつける。
「ひっ・・・・」
「ほらっ!」
ルキアがおずおずと舌を出し、ゆっくりと亀頭を舐め男根に刺激を与える。
先走りの汁の気持ちの悪い塩味が口の中に広がっていく。
「今度は銜えて。」
「っ・・・・・・・・」
ルキアが少し口を開けると男は無理矢理ねじ込んだ。
一層ひどくなる臭気と更に溢れ出た先走りの汁で口の中がおぞましい汚辱に満たされるのが分かった。
「舌を這わせて。」
「んっ・・・・・・っ・・・ふぅ・・・…っ……」
排泄器官を銜えているだけでも吐き気がするのに舌まで汚されている。こんな年下の子供に。
「吸って。」

「んぐ・・・・・・・ちゅっ・・・・・・・」
尿道内に残っていたものもルキアの口に中に出された。
「じゃあそうだな・・・。次は銜えたまま頭を前後に動かせ。」

「ふぅっ・・・・ん・・・・・・・・・・ふ・・・」
「いいぞ。続けるんだ。」
「んむっ・・・・・・・・っ・・・・・・・んうっ・・・・・・・・・・・・」

時々いやらしい音が立ち、更に昂ぶる男。

さっきから呼吸が激しくなっている男をルキアが不審がっていると、
「っ・・・!で、出る!!」
男が叫んだ瞬間、男根は一段と大きくなり、ルキアは頭を押さえ込まれ、口内に粘りの付いた白濁液が流し込まれた。
何回も痙攣を起こし、その度にどろりとした生臭い液体が注ぎ込まれ、それを全て口で受け止めるルキア。
いつの間にかルキアの頬に涙が落ちていた。

痙攣が収まると、ようやく男根をルキアの口から抜いた。
口と男根の間に白い糸が張り、
「飲め。飲まなかったらもう一回出すよ?」
と言われ、すすり泣きしながら精液を飲むルキア。
「んうっ・・・・・・・ぅ・・・・・・・・・・んぐ・・・・・・・・・」
「よし、いいよ。そのまま奥に流し込むんだ。」
ごくっ、という音がして精液を飲み下した事を告げる。
「こほっ・・・・かはっ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・」
すると今度は別の男が、
「じゃあ今度は俺ね!」と喜々とした声で言う。
「待てよ、俺が先だろうが!」とまた別の男が言う。
「なっ・・・待て!飲んだら止めると言っただろう!」とルキアは叫ぶが、
「いや、それは俺が止めると言う事で。周りの奴もしてやらんと不公平だろう?」
リーダー男が妙ににやついた顔で言う。
「そっ・・・そんな・・・・・・」またあの事をされると思うと、最早ルキアには恐怖しか残っていなかった─。


(未完?)