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朽木ルキア大ブレイクの予感パート10 :  824氏 投稿日:2005/07/25(月) 01:31:01


ルキ「浦原、今日の義骸の検査とは一体何をするのだ…。
   言われたとおり一時間前に水を1リットル飲んできたが…」
浦原「な〜に、簡単な事スよ、じゃあまず、そうスね…制服はそのままでいいからパンツだけ下ろして下さい」
ルキ「な、何を言うか!この変態!!」
浦原「あのねぇ朽木サン、コレも検査なんだからそんな事言わないで下さいよ
   義骸が動かなくなってからじゃ遅いんスよ?」
ルキ「…こ、こうでいいの・・・か…?」
   (制服姿でパンツだけふくろはぎあたりまで下ろす)
浦原「そうそう、それでいいですよん♪
   今日の検査は排泄機能がちゃんと機能してるかっス、じゃあここでおしっこしてみて下さい朽木サン♪」
ルキ「!!!!な、ななな何を…!!い、いくら検査だからと言ってそのような事出来るワケなかろう!!」
浦原「あら残念、でも駄目っスよ、そう抵抗するだろうと思って、時間差で効く縛道をかけさせてもらいましたから」
   (縛道が効いて浦原の前で和式トイレをするときのようなしゃがみ片をさせられる)
ルキ「この…外道…!!」
浦原「そう言われても、義骸に入るからにはそれなりのメンテナンス必要だって、義骸渡した時言ったじゃないすか
   ダイジョーブ、今はアタシしかいないから誰かに見られる事もないですよ」
ルキ「貴様が、見てるではないか…!!」
浦原「だって誰も見なかったら検査になりませんよ♪
   ホラ、そろそろしたいんじゃないですか?さっきあんだけお水飲んだんだし」
ルキ「くっ…」
   (股のあたりをモジモジさせる)
浦原「あんまり我慢すると身体に毒ッスよ?それに帰りが遅いんじゃ黒崎サンも心配するんじゃないスかね?
   黒崎サンにこんな恥ずかしい格好見られてもいいんすか?」
ルキ「い、イヤだぁ…!」
浦原「しょうがないスね、ちょっとだけ手伝ってあげますからちゃんとしーしーしてくださいよ」
ルキ「!?な、何をする!アあ・・・!だ、駄目!駄目だ!!イヤだ!!」
   (ルキアの膀胱をぐりぐりといじる)
浦原「ほら、もう出したくてしょうがないんでしょ?」
ルキ「あ!駄目!駄目ぇぇぇえええ!!!」

ぷしゃぁああああああああ!!!

ルキ「あ!やだ!止まれ!止まって!!」
浦原「ほ〜ら、いっぱい出るじゃないですか、にしてもアララ、こんなに飛びちらしちゃって♪」
ルキ「・・・…!!(恥ずかしくてもう生きていけぬ…!)」


(完)