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朽木ルキア大ブレイクの予感パート9 :  932氏 投稿日:2005/05/15(日) 05:50:34


続編です。前編はこちら→


週刊性年ジャンプ バレ』


皆さんおはようございます
性年ジャンプ本誌のバレを持ってきました


浮竹「な…何をしているんだ、白哉」
ルキアは胸を両手で隠し、顔面蒼白で黙り込む
状況が把握できていない様子の恋次
白哉「兄の見た通りだ」
浮竹「お前は…妹になんて破廉恥な真似を…!」
怒りに震える浮竹、拳を握り締める
白哉「ほう…兄は道徳心が強いのだな。
    だが身体は正直なものだ」
浮竹「何だって」
恋次、ルキアの股の下からひょこっと顔を出す
恋次「浮竹隊長、…血、出てるっス。鼻から」
ルキア「………。」
浮竹「………。」

360.Other Side; Another Real Eroticism.
扉;何者かに開脚させられているルキア
煽り;一瞬(ひととき)の静寂。そして…

白哉「今更隠すこともあるまい。
   平素から兄がルキアをそのような目で見ていたのを私は知っているぞ」
ルキア「!?」
あせる浮竹「そ、そんなことあるわけ…」
恋次「…まさか隊長、ルキアが13隊に入る前から目を付けてたんじゃ…」
次々に痛い視線を向けられ、鼻の下を拭きながらぐぬぬと詰まる浮竹
白哉「ルキア。お前にも非はあるのだぞ」
「え…」泣きそうな顔で振り返るルキア
白哉「お前の」
白哉、ルキアの顎に手をかける
白哉「その扇情的な表情が、男を駆り立てているのがわからないか」
ルキア「そんな…」

唇を近づける白哉、しかし次の瞬間浮竹の手が割って入る
浮竹を睨み付ける白哉
浮竹、ルキアを見る
浮竹「朽木。俺はお前の何だ?」
ルキア「えっ、じ、上司…です」
浮竹「そうだ。部下は上司に絶対服従だ。そうだろう白哉?」
いまいましげに黙る白哉
浮竹「白哉は兄妹とはいえ、他隊の隊長だ…
    お前が本当に従うべきは俺じゃないのか?」
浮竹、着物から怒張したモノを取り出し怯えるルキアの前に突き出す
ルキア、白哉の顔色を伺いながらちろと舌を出してそれを舐め始める
ルキア「ちゅ…んっ…んはッ…」
恋次「ちょ…隊長!!?」
ルキアの股の下で叫ぶ恋次
白哉「恋次」
白哉、詠唱破棄で恋次の動きを封じる
恋次「−−−−−!!!」

浮竹「さすがだな白哉、良く解っている」
白哉「…そうとも限らぬぞ」
白哉、ルキアの股下にぬるりと手を差し入れる
浮竹のをしゃぶりながらビクン、と反応するルキア
白哉「よくもここまで淫乱に育ったものだ」
指で蜜を掬うと、そのままアナールにねじ込む
ルキア「んんんッ!!」
浮竹「おいおい白哉、俺のが食い千切られたら、どうしてくれるんだ…」
白哉、指をゆっくりと動かしつつ「私の知ったことではない」
恋次心の声(こいつこんなに濡らしやがって…畜生、なんで俺だけ…
   でもいいさ…お前らがどれだけ頑張ったって俺がルキアの処女を奪った
   事実だけは変わらねーんだ、ざまァみやがれ)
ルキアの口から浮竹のモノが勢いよく外れる
ルキア「はぁはぁ…、んあッ…だ…駄目です、もう…駄目…」
白哉、指を抜き自身を濡れそぼるそこへあてがう
ルキア「あ…!」

浮竹「こら朽木、まだ離しては駄目だろう」
ルキア「は、はい……、!あッ!あぁん!!」
ルキアが再び咥えようとした瞬間、白哉が背後から突然挿入する
浮竹「全く…仕方ない」
ルキアの乳首を舌で責めながら、無防備な陰核を指でいじる浮竹
ルキア「やぁッ!駄目…兄様…た、いちょ…!!!」
激しく挿送を繰り返す白哉、それに対抗するかのような浮竹
三者の痴態を悔しさ半分、羨ましさ半分で凝視する恋次だが
涙目のルキアと視線がぶつかる

煽り;恋次、このまま終わってしまうのか!?次回は「★とかませ犬」だッ!

以上です


(完)