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朽木ルキア大ブレイクの予感パート9 :  890氏 投稿日:2005/05/10(火) 02:11:01


週刊性年ジャンプ バレ』


今週の性ジャンに「ジャンプ イン(サート) ジャンプ」というオマケ冊子が
ついていたので文字バレしますね


十二番隊の隊舎には、秘密の地下室があるらしい。
マユリに呼び出されてドアを開けるネム
ネム「マユリ様…連れて参りました」
マユリ「遅いヨ!アイツにバレたらどうするんだネ!?」
ネム「すみません…」
ネムの片手には包帯のようなものが繋がっている
マユリ「早くこっちに寄越すんだヨ!」
マユリに腕を引っ張られるネム、包帯の先には目隠しと口布を当てられた
ルキアが繋がれている
ルキア「んーむッ!んんぅ!」
マユリ「煩い仔猫だネ…」「ネム!」
ネム「…はい」
診察台のようなものにルキアを横たわらせるネム
マユリがすかさず四肢を縛り付ける
マユリ「さァ…始めようかネ」

ネム、おもむろに台に上がり、69の姿勢でルキアに跨る
ルキア「!?」
ルキアの着物の裾をたくし上げ、陰唇を両手の指でクイと広げるネム
マユリ「ほほぅ…これはなかなか…」
マユリ、突然中心に指を突き立てようとする
ルキア「んんッ!!」
マユリ「良くできているヨ」
陰核に舌を押し付け、小刻みに揺らすネム
ルキア「…!んんぅ…ふむっ…!んー!」
マユリ「おお…」
ぬる、と指を押し入れるマユリ
マユリ「感度も良好だ…もうこんなに濡れてしまうとはネ…
     さすがあの変態が作っただけある…」
浦原の隊長姿がマユリの脳裏によぎる
「萌 玉 … !!」のでかい文字
ネム「マユリ様…」
マユリ「なんだ、お前も我慢できないのか?」
ネム「…はい、それに…苦しそうなので…」
マユリ、「フン」と鼻を鳴らしてルキアの口布を取り去る
ルキア「ぷは…っあ…」

マユリ「まだまだじっくり調べさせてもらうヨ…朽木ルキア…
     何人もの死神を萌え死なせたその霊圧の催淫作用…
     実に興味深いヨ…!!」
言いながら指を激しく動かすマユリ、ネムも上気した顔で陰核をいじる
ルキア「あふっ…!や…あん!ぅん!あんッ!」
マユリ「ホラ…もっと気持ち良くなるんだヨ!お前がイカないと
     萌玉が取り出せないのだからネ…」
ルキア「も…ッやめて…下さい…っ!くろ、つちたいちょ…やァァン!!」
マユリ「煩いネ…黙らせろ、ネム」
ネム「はい…」
くるりと逆を向き、ルキアに口付けて唇をふさぎつつ
胸の小さな突起を指で摘むネム
ルキア「んぅう!!」
マユリ、指に絡みついた液体をねっとりとしゃぶる
マユリ「フム…そろそろいいかネ…」
改造男根を取り出すマユリ
マユリ「これは私の持ちうる技術の全てを費やした最高傑作…
     とくと味わうが良いヨ…!」
ルキア「…!!」
ルキアの耳元で囁くネム「朽木さん…すぐに悦くなります…」
だんだん大きくなる振動音
ルキア「はぁぁっ…あああ!んん…あああん…!」

3分後

マユリ「これが『萌玉』…
     驚いたネ…こんな小さな(ry」


以上です


(完)