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朽木ルキア大ブレイクの予感パート11 :  858氏 投稿日:2005/11/23(水) 02:36:36


突然風が吹いた拍子に、長く開かれたスリットがひらりと捲れ上がった。
そこからチラリと見えたのは、肌が透けて見えそうな程薄いレースの下着。
慌ててスカートの端を押さえるルキアだったが、体勢的に、横になっている一護からはすっかり丸見えだった。
「ば、馬鹿者! 覗くでない!」
自分を見上げる一護の視線に、ルキアが裾を押さえたまま羞恥で顔を赤くする。
「覗くなって……テメーが自分からそんな服着たんだろうが」
「違う! これは兄様が無理やり……!」
その言葉に(あの変態が……)とドン引きしつつも、一護は心中口笛を吹く。
まだ恥ずかしがっているルキアをつい苛めたくなり、意地悪く尋ねた。
「ああ? 兄貴に言われたら何でもすんのかよ」
「別に、そういうわけでは…。前から可愛い服だと思っていたし…」
「じゃぁ、やっぱり自分で選んだんじゃねぇか」
そう揶揄しながら、一護の指がルキアの太腿を撫で上げる。
それに、びくんっと反応するルキア。
「こんなやらしい格好しやがって。誰かに見られたらどうすんだ」
一護の指がルキアのスカートの奥へと侵入する。
薄手の下着越しにつんと触れると、そこは既にあwせdrftgyふじこlp@



(完)