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朽木ルキア大ブレイクの予感パート11 :  通りすがり氏 投稿日:2005/10/15(土) 01:50:13


ルキア一行が一護の元へ行った経緯を補足妄想してみますた
神の投下までの暇つぶしにドゾ

白夜「というわけで、誰か代表で人間界に行って黒崎一護と接触する必要があるな」
浮竹「なら朽木(ルキア)がいいんじゃないか?黒崎ってのとも面識があるし」
ルキア「わっ私ですか?ぜひお役に立てるなら!」
白夜「ルキアが行くなら私もいく」
浮竹「おいおい、朽木家の当主が不在になるんじゃマズいだろ」
白夜「む…(無表情)。おい恋次、お前ルキアについて行け」
恋次「俺っすか?」
白夜「(いささか恋次じゃ不安だが)ルキア一人では(変な虫がついたら)大変だろう。
   お前もついて行って(黒崎の魔の手から)ルキアを守ってくれ」
恋次「はあ…」
ルキア「兄さま…(感動)」
乱菊「えーあたしも行きたいよう〜」
日番谷「おい、遊びに行くんじゃねーんだぞ」
乱菊「朽木隊長〜」
  「朽木さんと恋次二人じゃ危ないですよ(小声)あたしが一緒に行ったほうが安心ですよ(小声)」
白夜「一理あるな、よし。お前も行け」
浮竹「じゃ日番谷、お前もよろしくな」
日番谷「え、ちょっ、何で俺まで?」

浮竹・白夜 「「引率者が必要だろう?」」



(完)