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朽木ルキア大ブレイクの予感パート9 :  657氏 投稿日:2005/04/30(土) 17:55:06


週刊性年ジャンプ バレ』


どうもこんにちは。
自分、「週刊性年ジャンプ」の早売りをゲットしますた。
スキャナーもってないんで、文字バレですがよかったらどうぞ。
今週は本番がなくてガクーリです!


夜遅くに白哉の部屋へ向かうルキア
ルキア「兄様…参りました。ルキアです」
白哉「入れ」
襖を開けて中へ入るルキア・
白哉に「来い」と促されて隣に座る
359.Night of cherry blossoms,and his toy
煽り:咲き誇る、可憐な、花

白哉、黙って書類を書いている
ルキア「あの…今宵はどのようなご用件で私を…」
白哉、突然ルキアの腕を掴む
ルキア「あっ…」
二人の目が合うが、ルキア慌てて目をそむける
白哉は構わず首筋に唇を這わせる
ルキア「あ…ッ、に…兄様っ…お止めくださ…んッ!」
白哉、ルキアの着物の合わせ目に手をかけてはだけさせる
ルキアはピクンと身体を震わせ、目をぎゅっと瞑って我慢している
白哉「…ここは止めて欲しいと言ってはおらぬな」
白哉がルキアのとがった乳首の先を指先で弾く
と同時に「はんっ!」とのけぞるルキア
白哉がルキアの乳首を口に含むと、リン、と呼び鈴が鳴る
ルキア「!!」

白哉はそのままで「入れ」と告げる
襖を開け、恋次が入ろうとする
恋次「一体何の用で――…!!?」
恋次、ルキアのあらわになった胸に目が釘付けになる
ルキア「厭ぁッ!!見るな!!」
恋次「ちょ…ま…たっ隊長、何をして…」
恋次「!!」
白哉の指が光り、恋次はその場に崩れ落ちる
恋次(ば…縛道…!)
白哉「しばらくそこで見ているといい」
ルキア「厭っ、厭です兄様!こ、こんなこと…」
白哉が再び乳首に舌を這わせる
ルキア「い…あぁんっ!やっ!はぁ…ッ」
白哉、ルキアの股の間に手を差し入れる
ルキア&恋次「!!!」

白哉「ほう…もうこれほど潤っているとは驚いたな。
   人の眼はそんなに良いものか、ルキア」
唇を噛み締め力なく首を振るルキア、だがいきなり白哉に両脚を抱え上げられ
恋次の目の前でご開帳させられる
ルキア「厭ぁぁぁっ!!見るな、見るな恋次!!」
しかし濡れそぼったルキアの秘部を凝視し、恋次は喉を鳴らす
白哉「良い眺めだろう、恋次。だがそう簡単にルキアは渡さぬぞ」
白哉、縛道で身体の自由がきかない恋次の眼前でルキアの蜜壷に指をゆっくりと差し入れる
ルキア「ああああぁッ!や…はあぁん…あああ…」
白哉が指を出し入れするたびに蜜があふれ、それを苦しそうに見つめる恋次
白哉「私がここまで開発した玩具だ。だが貴様の思慕の情を酌んでやる
    心積もりもない訳ではない」
白哉、ルキアから両手を離す
涙目で振り返るルキア
ルキア「兄様…?」

白哉「ルキア」
白哉「恋次を慰めてやるのだ」
恋次「!!」
ルキア「そんな…!」
白哉「何時もの通りで良いのだ。早くせぬか」
恋次(いつもの通りだと…!ふざけんな…っ)
恋次「ルキア、俺はいいから…」
ルキア「すまぬ、恋次…」
ルキアが恋次の上に逆向きに跨り、恋次の死覇装から猛ったそれを取り出すと
舌と両手で丹念に愛撫する
恋次「…ッ…ルキアっ…!」
黙って見守る白哉
次第にうっとりした表情になるルキア、恋次が「くっ」と短い声を上げて達すると
今度は恋次の顔の上にしゃがみこみ、膣口を恋次の唇に押し付ける

ルキア「恋次…わ、私は…もう…っ」
はらはらと涙を零すルキア
恋次はたまらなくなった表情で舌を伸ばし、蜜を舐めとりながらルキアを責め立てる
恋次「ルキア…お前の、すげえ甘いぜ…」
そこへドタドタと大きな音が迫る。廊下へ目をやる白哉。
襖が勢いよく開いて、浮竹が現れる。
浮竹「遅くなっちまった、悪いびゃく…
    …って、朽木!?と阿散井!?」

煽り:浮竹も参戦!?白哉の狙いは――!?


ふー、以上であります!
なにぶんバレは初めてなもので、読みにくいところがあったら
ご容赦ください。



(完)


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